勉強用に使いたいと思います。三日坊主の可能性大
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今回もVimのお話。
Vimは色々と細かい設定ができます。
ほんとに細かすぎて、僕には網羅できないので、今回は僕の使っている簡単な設定を紹介します。
設定ファイルはWindowsの場合はVim実行ファイルと同じフォルダにある_vimrc
Linuxのときは~/.vimrcを使いましょう。
中身はただのテキスト形式なので、Vimで編集できます。
Vimの設定をVimでする、というのは何か不思議ですよね。
中身をこう書いてみましょう
(すでにファイルがある場合は付け足しましょう)
syntax on
set number
set autoindent
set expandtab
set shiftwidth=2
set tabstop=2
次に、各意味を説明します
syntax on
カラフルにする。じゃ説明にならないですよね。これは文書を単語ごとに色分けしてくれます。
set number
行番号を表示する
set autoindent
前の行のインデントを適用する
set expandtab
タブキーを使ったときに、タブスペースの代わりにスペースをいれる
set shiftwidth=数字
set tabstop=数字
タブキーを使ったときに空くスペースの長さを設定できる
いかがでしょうか。
そこまで難しくないですが、一気に便利になったと思います。
Vimは色々と細かい設定ができます。
ほんとに細かすぎて、僕には網羅できないので、今回は僕の使っている簡単な設定を紹介します。
設定ファイルはWindowsの場合はVim実行ファイルと同じフォルダにある_vimrc
Linuxのときは~/.vimrcを使いましょう。
中身はただのテキスト形式なので、Vimで編集できます。
Vimの設定をVimでする、というのは何か不思議ですよね。
中身をこう書いてみましょう
(すでにファイルがある場合は付け足しましょう)
syntax on
set number
set autoindent
set expandtab
set shiftwidth=2
set tabstop=2
次に、各意味を説明します
syntax on
カラフルにする。じゃ説明にならないですよね。これは文書を単語ごとに色分けしてくれます。
set number
行番号を表示する
set autoindent
前の行のインデントを適用する
set expandtab
タブキーを使ったときに、タブスペースの代わりにスペースをいれる
set shiftwidth=数字
set tabstop=数字
タブキーを使ったときに空くスペースの長さを設定できる
いかがでしょうか。
そこまで難しくないですが、一気に便利になったと思います。
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