勉強用に使いたいと思います。三日坊主の可能性大
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お久しぶりにSymfony。
アルバイトで実際にSymfonyを使ってイロイロしているわけですが、
僕はここが一番時間くったかもしれません。
どこで、何をしているのか。
Jobeetを見てもイマイチわかりませんよね。
やっぱりそこらへんは英語直訳な文章よりも、しっかり日本人が書いた書籍を読むとわかりやすいです。
今回はページの作成。
Hello Worldとほぼ同じなんですけどね・・・
では、いってみましょー。
----キリトリ----
プロジェクトルートに移動
1.モジュール生成
Page・・・ページを表示
Inquiry・・・お問い合わせ
という定義で。
2.アクションの実装
以下のメソッドを追加
3.ページの実装
以下を書き込んで新規作成
4.結果確認
http://172.16.19.0:8080/frontend_dev.php/Page/Show
こんな感じになってればok

アルバイトで実際にSymfonyを使ってイロイロしているわけですが、
僕はここが一番時間くったかもしれません。
どこで、何をしているのか。
Jobeetを見てもイマイチわかりませんよね。
やっぱりそこらへんは英語直訳な文章よりも、しっかり日本人が書いた書籍を読むとわかりやすいです。
今回はページの作成。
Hello Worldとほぼ同じなんですけどね・・・
では、いってみましょー。
----キリトリ----
プロジェクトルートに移動
$cd /home/chiro/sf14/1.モジュール生成
Page・・・ページを表示
Inquiry・・・お問い合わせ
という定義で。
$php symfony generate:module frontend Page
$php symfony generate:module frontend Inquiry2.アクションの実装
$vim apps/frontend/modules/Page/actions/actions.class.php以下のメソッドを追加
public function executeShow(sfWebRequest $request)
{
$this->page = PageTable::getInstance()->findOneBySlug('top');
}3.ページの実装
$vim apps/frontend/modules/Page/templates/ShowSuccess.php以下を書き込んで新規作成
<br>
<h2>
このページのタイトルは、「
<?php echo $page->getTitle() ?>
」です。
</h2>4.結果確認
http://172.16.19.0:8080/frontend_dev.php/Page/Show
こんな感じになってればok
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久々にメイプルについて。
というか、ほぼ一週間以上ログインしていません。
リアルがハードすぎます;;
それでも、ログインしてなくても、かなりの時間をメイプルに費やしていますね。
コミュニケーションツール、おそろしや。
口外禁止をくらっているので、書けないことはたくさんありますが、
恐らく今いる連合から抜けます。
理由は納得のいくものから、びみょ~なものまで色々と。
どうすっかな。へるめす教に入信するかな。
とりあえず、今回得たもの・再確認できたもの・再確認するべきものを整理
・相手の言いたいことを見定めること(たとえ相手の表現がおかしくても、真意を見る)
・「自分用語」は使わない(使うときは注釈をいれる)
・わからない表現があったらしっかり質問する
・相手が***をしたからといって、こちらも***をしていいわけではない(***には強行手段とかマナー違反とかが入る)
・議論の主軸を見失わない(主軸を遷移する場合にはそれを明言するか、別議題として出す)
・相手の短所よりも相手の長所を見つける
・その人に合うベストな方法を選ぶ
・1人が独占すると、効率よく動かない(HPの更新とか)
・リスク回避とリスクヘッジについて、もう一回勉強
・どんな状況でも、守れるマナー・モラルは守る(メール作法とか)
・良いことを取り入れて悪いことは直す
・優先順位をつける
他にもいろいろあった気がするけど、パニック中の頭で思い出せるのはこれだけ。
ここからは、メンタル全開ですので、見たい方だけどうぞ。
というか、ほぼ一週間以上ログインしていません。
リアルがハードすぎます;;
それでも、ログインしてなくても、かなりの時間をメイプルに費やしていますね。
コミュニケーションツール、おそろしや。
口外禁止をくらっているので、書けないことはたくさんありますが、
恐らく今いる連合から抜けます。
理由は納得のいくものから、びみょ~なものまで色々と。
どうすっかな。へるめす教に入信するかな。
とりあえず、今回得たもの・再確認できたもの・再確認するべきものを整理
・相手の言いたいことを見定めること(たとえ相手の表現がおかしくても、真意を見る)
・「自分用語」は使わない(使うときは注釈をいれる)
・わからない表現があったらしっかり質問する
・相手が***をしたからといって、こちらも***をしていいわけではない(***には強行手段とかマナー違反とかが入る)
・議論の主軸を見失わない(主軸を遷移する場合にはそれを明言するか、別議題として出す)
・相手の短所よりも相手の長所を見つける
・その人に合うベストな方法を選ぶ
・1人が独占すると、効率よく動かない(HPの更新とか)
・リスク回避とリスクヘッジについて、もう一回勉強
・どんな状況でも、守れるマナー・モラルは守る(メール作法とか)
・良いことを取り入れて悪いことは直す
・優先順位をつける
他にもいろいろあった気がするけど、パニック中の頭で思い出せるのはこれだけ。
ここからは、メンタル全開ですので、見たい方だけどうぞ。
最近は三日坊主じゃないです!w
結構マジメに勉強している(風)ですよ。むふふ。
今回はデータベースの設定について。
使用するのはこちら。
データベース・・・MySQL
ORM・・・Doctrine
Webページのデータを挿入するためのテーブルを作成します。
カラムは以下の通り。
title・・・ページタイトル
body・・・本文
category・・・カテゴリ(news, about usなど)
では、いってみましょー!
----キリトリ----
プロジェクトルートに移動
1.MySQLの設定
Ubuntuインストール時にLAMPサーバを構築すると、ルートにパスワードが設定されないので、パスワードを設定する。
MySQLにログインできるか確認
2.Symfonyデータベースの設定
attributesを追加し、MySQLのパスワードを書く
3.テーブルの作成
以下を追加
4.データベースと各種ツールの生成
コマンドを見るとわかるとおり、データベース・モデル・フォーム・フィルター・SQL文を生成する。
上手くいっているか確認
こんな感じで作れていればok
+------------+--------------+------+-----+---------+----------------+
| Field | Type | Null | Key | Default | Extra |
+------------+--------------+------+-----+---------+----------------+
| id | bigint(20) | NO | PRI | NULL | auto_increment |
| title | varchar(100) | NO | | | |
| body | longtext | NO | | NULL | |
| category | varchar(32) | NO | | | |
| created_at | datetime | NO | | NULL | |
| updated_at | datetime | NO | | NULL | |
| slug | varchar(255) | YES | UNI | NULL | |
+------------+--------------+------+-----+---------+----------------+
5.初期データの挿入
初期データの設定
以下を加える(長いので途中省略)
データ挿入!
できてるか確認
こんな感じになればok!
+---------------------------------------------------------------------+---------------------+
| title | created_at |
+---------------------------------------------------------------------+---------------------+
| トップページ | 2012-06-22 22:18:23 |
| Symfony楽団について | 2012-06-22 22:18:23 |
| メンバー募集 | 2012-06-22 22:18:23 |
| Symfony楽団のホームページがオープンしました | 2010-10-15 00:00:00 |
| 2010年定期演奏会のご案内 | 2010-11-15 00:00:00 |
| Symfony楽団と一緒に新年を迎えよう! | 2010-12-06 00:00:00 |
| 2011年の活動に向けて、メンバーを募集しています | 2010-12-20 00:00:00 |
| 2010年の定期演奏会が無事終了しました | 2010-12-21 00:00:00 |
+---------------------------------------------------------------------+---------------------+
うーん、このブログでのデータベースの表示が上手くいきませんね^^;
結構マジメに勉強している(風)ですよ。むふふ。
今回はデータベースの設定について。
使用するのはこちら。
データベース・・・MySQL
ORM・・・Doctrine
Webページのデータを挿入するためのテーブルを作成します。
カラムは以下の通り。
title・・・ページタイトル
body・・・本文
category・・・カテゴリ(news, about usなど)
では、いってみましょー!
----キリトリ----
プロジェクトルートに移動
$cd /home/chiro/sf141.MySQLの設定
Ubuntuインストール時にLAMPサーバを構築すると、ルートにパスワードが設定されないので、パスワードを設定する。
$sudo dpkg-reconfigure mysql-server-5.5MySQLにログインできるか確認
$mysql -uroot -ppasswordmysql>exit;2.Symfonyデータベースの設定
$vim config/databases.ymlattributesを追加し、MySQLのパスワードを書く
all:
doctrine:
class: sfDoctrineDatabase
param:
dsn: mysql:host=localhost;dbname=sf14
username: root
password: password
attributes:
default_table_charset: utf8
default_table_collate: utf8_unicode_ci3.テーブルの作成
$vim config/doctrine/schema.yml以下を追加
Page:
actAs:
Timestampable: ~
Sluggable: ~
columns:
title:
type: string(100)
notnull: true
default: ''
body:
type: clob
notnull: true
default: ''
category:
type: string(32)
notnull: true
default: ''4.データベースと各種ツールの生成
コマンドを見るとわかるとおり、データベース・モデル・フォーム・フィルター・SQL文を生成する。
$php symfony doctrine:build-db
$php symfony doctrine:build-model
$php symfony doctrine:build-forms
$php symfony doctrine:build-filters
$php symfony doctrine:build-sql
$php symfony doctrine:insert-sql上手くいっているか確認
$mysql -uroot -ppasswordmysql>USE sf14
mysql>DESCRIBE page;こんな感じで作れていればok
+------------+--------------+------+-----+---------+----------------+
| Field | Type | Null | Key | Default | Extra |
+------------+--------------+------+-----+---------+----------------+
| id | bigint(20) | NO | PRI | NULL | auto_increment |
| title | varchar(100) | NO | | | |
| body | longtext | NO | | NULL | |
| category | varchar(32) | NO | | | |
| created_at | datetime | NO | | NULL | |
| updated_at | datetime | NO | | NULL | |
| slug | varchar(255) | YES | UNI | NULL | |
+------------+--------------+------+-----+---------+----------------+
mysql>exit;5.初期データの挿入
初期データの設定
$vim data/fixtures/fixtures.yml以下を加える(長いので途中省略)
Page:
TopPage:
title: トップページ
slug: top
category: ~
body: トップページのコンテンツです。
AboutPage:
title: Symfony楽団について
slug: about
category: ~
body: Symfony楽団の紹介ページです。
・・・データ挿入!
$php symfony doctrine:data-loadできてるか確認
$mysql -uroot -pwinterminemysql>USE sf14
mysql>SELECT title, created_at FROM page;こんな感じになればok!
+---------------------------------------------------------------------+---------------------+
| title | created_at |
+---------------------------------------------------------------------+---------------------+
| トップページ | 2012-06-22 22:18:23 |
| Symfony楽団について | 2012-06-22 22:18:23 |
| メンバー募集 | 2012-06-22 22:18:23 |
| Symfony楽団のホームページがオープンしました | 2010-10-15 00:00:00 |
| 2010年定期演奏会のご案内 | 2010-11-15 00:00:00 |
| Symfony楽団と一緒に新年を迎えよう! | 2010-12-06 00:00:00 |
| 2011年の活動に向けて、メンバーを募集しています | 2010-12-20 00:00:00 |
| 2010年の定期演奏会が無事終了しました | 2010-12-21 00:00:00 |
+---------------------------------------------------------------------+---------------------+
うーん、このブログでのデータベースの表示が上手くいきませんね^^;